公明党議員、痴漢して逮捕される

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普通なら絶対起きない、興味深い犯罪が起きたばい。市議会議員の須賀っていう、公明党の副支部長が、電車内で痴漢をして、逮捕されたってさ

「創価公明の犯罪文書」を世に拡散してる時は、公明党が不祥事起こすなんてあり得なかったのに、「NSAが創価公明になりすまして、悪の限りを尽くして、やりたい放題ヤってる」って事を、国会議員、都議会議員、区議会議員、市議会議員、町議会議員、村議会議員、道議会議員、警察本部等に広め出したら、公明議員の不祥事が増え出してるとさ。当然、公明党議員にもバラまいといたけん

実に面白い。これは使えるぞ。これからは、創価公明中心に広めて、NSAが創価公明関係者からも、より一層恨みをかうように、持っていくけんさ

1~2年前に、創価公明党の集団ストーカーのカラクリ文書を議員に広めてたら、ここでも興味深い出来事が起きたっさ。しばらくしたら、臨時国会で、ストーカー規制法の改正案を、公明党が一番熱心にしてるって、ネット新聞に出たもんな。オラの文書が効いてんだって。オラが書いた文書、結構社会に影響与えるから、ここ見てる集スト被害者も、酷い嫌がらせ受けてるなら、このブログの1番下にある文書をプリントアウトして、ばらまく事を勧める。オラが書いた文書以外で、こいつらにダメージを与える事は、ほぼ無理

公明議員の痴漢行為は、NSAの科学技術で操られたもん。人の意識を操って、犯罪に駆り立てるのは、こいつらのオハコ。NSAについて調べると、この組織の実態がわかる情報が、出て来る出て来る。出て来た情報を載せちょっけん

「世界中の電磁波テクノロジー犯罪、実はNSAが監視衛星を用いて行う諜報活動の1つであり、この犯罪はNSAによって引き起こされている」

「NSAは遠隔から人間の電気的活動を監視する衛星を保有していて、遠隔神経監視(リモートニューラルモニタリング)技術を用いて、世界中の人間を遠隔から監視し、遠隔操作(リモートコントロール)し、攻撃(エレクトリックハラスメント)を加えている」

「NSAは遠くから、人間の生体電気的活動を分析し、独自の電子機器を持ってる。NSAのコンピュータで生成された脳のマッピングが継続的に連続して脳内の電気的活動のすべてを監視する事が出来る」

「電子監視の目的のために、脳のスピーチセンター内の電気的活動は、被験者言葉による思考に翻訳する事が出来る。 RNMはこのように、脳の聴覚皮質に直接ハウリングの音声通信を符号化信号にして送信することが出来る。NSAの工作員は妄想型統合失調症の幻聴をシミュレートする事によって、被験者を弱体化させるために、密かに使用する事が出来る」

「遠隔神経監視は、接触する事なく、被験者の脳の視覚皮質から生体電気活動をマッピングする事ができ、ビデオモニタ上で監視対象者の被験者の脳からの画像を表示。またNSAの工作員は被写体の目が視覚的記憶を見ていると、スキャンし参照することができ、 RNMは目と視神経をバイパスして、視覚野に直接画像を送る事が出来る。NSAの工作員は、彼らが脳のプログラミングの目的のためにレム睡眠にある間、被験者の脳にイメージを置くために密かにこれを使用する事が出来る」

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