「取れたての果物を生搾りしました」みたいな、果物のフレッシュさを必用以上にアピールしてるジュースが、果汁1%入りだった、今日この頃やばってんさ

1441文字

【プチ得情報】

ビーフコンソメ(固形タイプ。キャラメルみたいな形)をステーキソースにすると、激ウマ。オラが考案したもんやから、ネット検索しても出ん

〈このソースを生かすレシピ〉

1枚作る場合。トンカツ用の豚のロース肉に塩コショウをしたら、小麦粉をつけて、溶いたタマゴをつけて両面を焼く。焼き上がったら、食べやすい大きさに切って、皿に盛り付ける

そこに、ビーフコンソメ(1個)を80mIのお湯で溶かして、水溶き片栗粉でとろみを出したソースをかければ、ポークピカタの出来上がり。味が薄ければ、お湯の量を減らす。高級感を演出したければ、スライスしたマッシュルームを入れる

これさ、「マドモアゼル、よろしければわたくしめと、踊りませんか?」って、思わず口から漏れ出るくらい美味かばい。食えば食うほど、腹が減る美味さ。じゅうごで美味かけん、い、いや、じゅうしジューシーで、ほんなこて美味か

〈引用文〉

民進党が間もなく集団ストーカー被害を認知するという情報を得ました。

 このブログでは、これまで申し上げてきましたが、7年前の民主党政権の時から彼らは被害者を擁立しようとしてきました。当時、民進党には政権担当能力がなく、一時的に権力の座を覆しただけで、根本的な日本の難問には何も手をつけられませんでした。

 枝野氏・菅氏が当時、全世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の全容も分からず、国内だけの問題と思っており、力のない彼らにはすぐの擁立は不可能でした。オバマ元大統領とトランプ大統領により、イルミナティの摘発が始まった今、実現しようとしています。

 その前段階として、民進党は下記のことを党員・サポーターに許可しました

1) インターネット掲示板などに集団ストーカー・テクノロジー犯罪のことを認知目的で拡散する

 民進党の党員・サポーターが被害者のかわりに報道できない集団ストーカー・テクノロジー犯罪について、ネット上で認知を拡散します。これまで、ネット上では加害特定新興宗教団体による被害者の精神疾患への決めつけの書き込みが圧倒していましたが、それを数で押し返します。民進党の党員・サポーターが被害者のブログにコメントを書き込んだりなど、コンタクトを取ることもできます。

2) 党員・サポーターが被害者と交流をし、彼らから被害証言を否定せずに聞く

 これまで、党員・サポーターが被害者と会って、積極的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害について聴取することを禁じていました。これを可能にします。ただ、まだ正式には認知できませんので、積極的に否定せずに話を聞くことしかできません。それでも、被害者の負担軽減には大きくつながると思います。民進党は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪が実在するという前提で話を聞きます。

なお、これまで通り、民進党の電話対応においては、否定せずに被害者の話をじっくり聞く方針とのことです。先ほど確認しましたが、民進党の「国民の声」サービスは継続しているとのことです。話し相手が必要な被害者はお電話されてみてはいかがでしょうか?

なお、被害者の皆様におかれましては、上記党本部よりも、地元の民進党議員事務所にご連絡いただければ、随時被害に対する助言の提供が始まります。今でも、議員によっては被害者の話を詳しく議員がいるかと思いますが、これが全国的に広がります。ぜひ、地元議員に連絡し、良好かつ継続的な関係を構築してください。

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