公衆便所で、音姫(トイレ用擬音装置、屁の音をごまかす)のノイズをかき消してる屁の音を、聞いた事がある者やばってんさ

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ブログに書く内容をEメールに下書きしてたら、爆弾低気圧発生。日本列島に直撃

【プチ得情報】

ユーチューブに動画を投稿して、数億円稼ぐユーチューバーも、アイデア次第で天と地ほども変わる

どんな動画が人気なんかなと思って、ユーチューブの、視聴回数1000万回以上の動画を調べてみたばい

大量に買って来たコーラを風呂に入れて、ソフトキャンディーのメントスを、体に貼り付けて飛び込む。視聴回数2400万回以上

スライム風呂。視聴回数1900万回以上

風呂に大量の氷を入れて氷付け。1500万回以上

ニベアクリーム缶100個分を風呂に入れて、お湯を足して入浴。視聴回数1300万回以上

ジャンボ餃子(ぎょうざ)大食い対決。1300万回以上

コーラを含んだ口の中に、メントスを入れて口をガムテープで塞ぐ。1300万回以上

湯船にバスボム(泡の立つ入浴剤)全種類入れる。1300万回以上

ゲップパウダーを大量に飲むだけの動画が、1200万回以上

巨大スライム。1000万回以上

1000万回以上再生されてる動画は、風呂+コーラ、風呂+スライム、風呂+氷みたいな、知恵湧出法1番目の「異質の物同士の組み合わせ」と

コーラにメントス入れて溢れさせる、ゲップ剤で腹を膨らませる、スライムを大量に増やす、クリームを大量に入れるみたいな、3番目の「膨らます」が多か

「異質の物同士の組み合わせ」と、「膨らます」を使うと、非現実的で人目を引く奇想天外な作品が出来て、コーラのように、視聴回数も弾けるとな

この分析でいくと、大量の蛙が入った風呂に一緒に入って戯れる、ウナギを大量に入れて、捕まえる等でもイケる

ユーチューバーの中で、1番収益の多い人が対象(ターゲット)にしてるのは子供。この人の握手会に来た9割が小学生。視聴者の大半が低年齢層。これからわかる事は、子供は「膨らます(増やす)」っていう手法に、食い付きやすいって事

後は、旬(流行)を取り入れちょる。子供に人気のあるゲームの実況。小学校で流行っちょる物をいち早く取り入れた商品紹介やらで視聴回数を稼いで、収益に繋げちょる

日本一儲けてるユーチューバーが使ってるテクニック「異質の物同士の組み合わせ」「膨らます」「旬」「対象を絞る(子供)」

〈本題〉

このブログを2月2日の深夜の0時過ぎに更新したら

糞ダルマ(トランプ)が同じ2月2日に、核戦略見直し(NPR)を発表、小型核兵器の開発を打ち出す。核兵器を使うと思わせて、他国からの攻撃の抑止効果を狙ったもん

地球上の全ての災いを作り出してる真実をバラまかれてるけん、核兵器持ち出して、攻撃させんように圧力かけんと、大変な事になるってな。これからも、片っ端からカラクリ文書広めて行っからよ

ワシントンが庭の桜の木を切った事を、親に正直に言ったら、正直に言うた事を褒められて、許してもらったエピソードあっけど、あれは正直に言ったから許してもろたんじゃなくて、ワシントンが桜の木を切った斧(オノ)を手に持っちょったけん、許してもろたっじゃろ

武器は、相手の動きを封じる牽制になるってよ

〈創価信者の体験談ケース1、引用文〉

創価学会の大幹部の多くが病気で早死にしているのに、「信心をしたら、病気が治る」とかって、笑いませんか?

創価学会員は病気の人の家に行って、「この信心をしたら病気が治るので、入信しましょう!」と折伏します。

しかし、実際は、開祖の日蓮だけでなく、二代会長戸田城聖、池田大作の次男、その他の多くの創価の大幹部が病気で早死にしています。

私の親戚も学会員ですが、ほとんどの方が精神を病んでおります。私の父は、アルコール依存症・うつ病
私の母(元学会員今は法華講員)双極性障害疑いでしたが、治りました。

私の親戚数名も精神病院に入院した、ことがあり、近所の、学会員数名も精神病院に入院しております。学会の偽本尊は、病気を生む存在です。

学会員の方は、脱会なられたほうが、身のためです

私の父は熱心な学会員で副支部長でしたが、老人になってうつ病になり自殺をしてしまいました。

また、長姉とその娘も熱心な学会員ですが、姉はうつ病、姪は摂食障害に苦しんでいます。二人とも、障害者年金をもらっています。

一方で、創価をやめた次姉、兄、私は健康でぴんぴんしています。

〈創価信者の体験談ケース2、引用文〉

創価学会は現在、あまりにもうつ病性障害が多すぎる。うつ病性障害で入院する患者の90%を創価学会員で占めている。

これは自分の病院での統計である。創価学会員でないうつ病性障害の患者は、短期の入院で済むが、創価学会員のうつ病性障害の患者は、入院が非常に長期化する。そして状態が良くない。保護室使用もあるくらいだ

保護室とは、統合失調症あるいは知的障害者が主に入る隔離室のことである。うつ病性障害で保護室使用になることは滅多にない。自分の経験では、創価学会員以外にはない。

〈創価信者の体験談ケース3、引用文〉

昨年10月ふと学会のニセ本尊を開き祈った結果、車のブレーキが効かず廃車になるほどの事故を起こしました。

その二日後に母の悪性リンパ腫(血液のガン)が発覚。翌年2月にはまた車のタイヤが走行中破裂して廃車する事故を起こしました。

赤字続きで仕事を辞めたくても辞めれず、借金ばかりが増えていき、仲のよかった友人とも交流がなくなり、母は弱っていくばかりで、ニセ本尊に祈れば祈るほど人生が転落してボロボロになり、うつ状態になり自殺も考えました。

そんな中、4月にまたまた雨の中スリップして廃車する事故を起こしました。

7年間無事故だったのに半年で3台も廃車するって普通におかしいと思いませんか?

そして6月に引越する事になり、「こんな疫病神みたいなモノいらない!」と思って、いらないモノ入れの段ボールに、ニセ本尊をほうり込んで1週間後位から母のガン細胞が少しづつ減っていきました。

そして9月頃に久しぶりにT君に会った時、周りの学会員さんがガンで亡くなっていることや、彼自身が仕事がうまくいってないこと、事故に遭った事を聞きました。

今年に入り学会の嘘やニセ本尊だとゆうことを教えて頂いて一緒に脱会しました。

引用終わり

創価には、魔(仏罰、現証)っていう概念があって、学会活動に励むと、仏道修行を妨げようとして、障魔(三障四魔)が競うって教えてるくらいやから、熱心な信者ほど、頻繁に病気、事故、家庭不和等、次から次に災いが降りかかる

その魔の正体を拡散させよるけん、これからは創価の魔は減って行く

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