そういや何年か前に、セミしぐれ(たくさんセミが鳴いてる)だと思って聞き入ってたら、しばらくして、じんじのイビキ音だって事に、気付いた事があったなぁ

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【プチ得情報】

売り上げの8割は、2割の常連客(顧客、固定客、なじみ客、リピーター、信者)から生まれる。パレートの法則、2:8(にっぱち)の法則

「儲け」っていう字は「信者」って書くじゃんか。パレートの法則からいくと、まさしく信者(常連客)こそが儲け

ときたま来るお客は、どんなに大人数でも売り上げ的には2割やから、信者を生み出す事こそが儲けに繋がるって事。信者を生み出す方法は、過去にこのブログに書いちょるから省く

めったに来ないお客100人に、20%の満足感を与えるより、20人の常連の要求に、100%応えた方が得だって事

「売り上げの8割は、2割の常連から生まれる」っていうこの法則は、ユーチューブの試聴回数でも、ブログやサイトのアクセス数でも同じ事が言える

〈今日の先人の知恵〉

先に損すると得する(先に相手に得をさせると、自分も得する)

例えば、子犬を無料で貸し出して(先に損する)、数日後に取りに行くと、借りてた人は子犬に愛着が湧いて、その後の購入率が格段に上がる

試食させたり(先に損する)、試供品を使わせると、売り上げが急上昇する

「使ってもらって、気に入らないようなら返品可能、1ヶ月間お試し、無料」っていう通販会社の宣伝も同じ手法

何で先に相手に得をさせると、自分も得をするのか

その答えは、等価交換にあり。この世って、等価交換(釣り合い、バランス)で成り立っちょるじゃんか。満足感を得たら、それに見合うもんを返さなきゃならんていうのが染み付いちょるから、先に得をしたお客は、買って釣り合いを取ろうとする。やから、先に得をさせると、自分も得をするんやろ

〈本題 創価関連の引用文〉

「創価学会員 最近なんかやばない?周りの学会員 次々と病気で倒れているんだが」

「身内はずらりと会員ですが貧乏や次々に病を発症しています。それでも創価学会を信じて疑いません。どうすれば目を覚ましてくれるでしょうか?」

「ニセ本尊には、仏法に敵対する魔の力があり、これを拝むと魔の通力によって現罰を受け、その謗法の罪によって永く地獄の境界に堕落する結果となります。では、この魔性のニセ本尊との悪縁を絶ちきるには、どのようにすればよいでしょうか。それは、創価学会を脱会することです。その前提として、まず、あなたに必要なことは、一日も早く、自宅の本尊を仏壇からはずして、最寄りの日蓮正宗寺院に持参する勇気と行動力を持つことです。」

「創価学会員には、急死・変死・若死にが多いのです。私の議員在職中だけでも、横尾和伸(48)、久保哲司(56)、沢たまき(66)の3人の国会議員が、現職中に亡くなられました。じつは、創価学会の最高幹部たちにも変死・若死に・急死が多いのですよ。

側近の副会長では、西口浩広報室長(58)、野崎勲筆頭副会長(60)、つい最近、創価教学の筆頭とも言われた斎藤克司SGI教学部長(64)の急死。さらに政治担当の前田副会長(62)、長年の中国担当の野間副会長(60代)、沖縄総長を勤(つと)めた三盛副会長(50代)の若死になどがありました。

さらに、婦人部最高幹部でも、三井婦人部長は就任数ヵ月ほどで今の婦人部長と代わりましたが、辞任直後に若くして亡くなられました。

他にも長年、関西婦人部で権勢を誇(ほこ)った中尾関西婦人部長が急死、聖教新聞の記者から現会長・原田稔氏の夫人になった原田紀美枝さんは、植物人間となった後、原田氏が会長に就任する直前に亡くなられました

さらに、かって池田側近No.1だった、全国婦人部長や衆議院議員も経験された渡部通子さんや多田時子さんも亡くなられました。

本当に多くの人材が、創価での活動を真面目に取り組んでいく中で、亡くなっておられますね。」

引用終わり

創価信者に降りかかる災いは、全てクソカス米国が仕掛けてる、クソAIが作り出したもの

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