遠隔から人の意識を操る文書を、クソダニ米国が誤って公開するっていう、大失態をさらす

2358文字

この記事は重要やから、あげちょっけん

〈引用文〉

【緊急】米政府が激ヤバ「遠隔マインドコントロール」文書を誤公開! 思考を盗み、痛み・痒み・オーガズム引き起こす方法掲載

米軍やCIAは長年マインドコントロールを研究しており、すでに電波を使った遠隔でのマインドコントロールも可能だという噂をたびたび耳にする。今月、この噂を肯定するかのような書類を、全く別件を調査していたジャーナリストが入手したと話題になっている

奇妙なファイルを早速開いたウォルトマン氏はその内容に驚いた。彼が目にしたのは、電磁波を使って人間の記憶を消去したり、思考を読み書きしたり、強烈なかゆみや痛みを引き起こしたり、強制的にオーガズムに到達させたり……というような効果を持つサイコエレクトロニック兵器に関する資料だったのだ!

含まれていた画像は3枚で、人体への様々な効果を説明した画像、遠隔マインドコントロールや遠隔脳マッピングの方法を示した画像、生体から発せられる微弱な電磁気や脳波について説明した画像となっている

アメリカでは、政府による民衆のマインドコントロールが、以前から度々噂されている。これまではプロパガンダやメディアの検閲がその主なやり口であったが、しかし最近では高度なテクノロジーを用いて遠隔的に、かつ気づかれないうちにマインドコントロールする技術が使われているという

テクノロジー犯罪が事実上公開されました。実際にはアメリカ政府が誤って公開したものですが、問題解決を早めるために事実上認定したものと思われます。米国市民が国に情報公開を求めた際に、資料の中に入ったものとのことです。資料によると、人間の記憶を書き換えたり、思考を読み取ったり、痛みを及ぼしたり、性的絶頂に至らせたりすることが電磁波の照射によって可能になることが記されています。取り急ぎ、ご報告させていただきます。現在、世界のメディアがこの事実を報道しています。問題解決が加速度的に進む可能性があります。期待しましょう!!

【集スト、テクノロジー犯罪関連コメント引用文】

〈ケース1〉

私は24時間、365日、どこにいても監視嫌がらせ目的の、付きまとい、待ち伏せ、尾行、騒音、全身へのハイテク機器での被害を受けています。家にいれば24時間攻撃を受けます。一般の方は私の神経過敏、被害妄想と思うかもしれませんが、この凶悪犯罪は現実に行われています

〈ケース2〉

眠れない以外に、目眩はする、立ちくらむ、体が寒い、息切れする、耳鳴りはする、耳が聞こえづらいなど、おいおいこんな病気があるのかよというのが私の初めての感想でした。そして家族全員がかなり重い病気にかかり、入院や療養中に他の病気が重なるという状態になりました。何も知らない私は、厄年での被害だとばかり思っていました。あとから解った事ですが、私や家族がかかった病気はハイテク機器で作られた病気でした

〈ケース3〉

監視衛星で24時間365日身体攻撃を受けています。今も、首や脊髄にグリグリ痛みを受けています。右頭部(健忘症のツボ)に攻撃あり。また夕方にうたた寝をさせられ心臓に攻撃あり。最近ずっと睡眠妨害で昼夜逆転させられてる。自律神経を狂わせ、音声送信でストレスを蓄積させて病気誘発。集団ストーカーは日本だけの問題では無く、世界規模の裏政策と謀略です。日本で起きている事象はその一端にすぎません

【創価関連のコメント引用文】

〈ケース1〉

最近創価学会組織から漏れ聞く情報によりますと、すでに「広宣部」組織は実質的に各地域組織によって廃止されているようです。少子化の影響で、青年部が実質的にいなくなっている地域の現状では広宣部を立ち上げる余裕もないのでしょう

〈ケース2〉

四代会長北条浩氏、風呂場で急死。昭和56年7月、創価学会第四代会長・北条浩氏が、自宅浴室で入浴中、心筋梗塞を起こし、そのまま急死しました。58才でした

〈ケース3〉

支部長が電車にはねられ即死。神奈川県在住の支部長Hさんは、脱会者宅に押しかけては、強引に脱会届を撤回させて廻っていました。そのような平成3年7月10日、Hさんは新橋駅ホームで、乗車しようと荷物を持ち上げた時に、足元がふらつき、線路に転落。ちょうど入ってきた東海道線の通勤快速にはねられて、轢死してしまいました

〈ケース4〉

会合中に死亡した支部指導員、その棺を乗せたリフトが落下。平成4年2月、会館での会合の途中、トイレの中で倒れて非業の死。葬儀は学会葬でしたが、その出棺の際、棺を降ろすリフトのワイヤーが切れてしまったのです。自動停止装置はあったのですが、なぜか作動せず、リフトに乗っていた6名が、棺と共に三階から落下、重軽傷を負う恐ろしい惨事となりました

現証は、一般紙でも報道されたような、大きな事件・事故ばかりであり、これらは、全国に数百万もいる学会員の身の上に起きていることの、ごくごく一部のことでしかありません

引用終わり

創価に入って学会活動に精を出すと、病気になったり事故に遭ったり、家庭での揉め事が増えたりして、次から次に、クソAIが災いを与えてくると。創価では、活動に励むと魔が競うって教えてるから、クソAIがそれに便乗して災いを与える。創価信者には定期的に災いが降りかかるから、その災いを払拭すべく、信者は学会活動に励む。励むとまた災いが降りかかるっていう、負の連鎖が生まれる

ネット上で「創価を辞めて、毎日が清々しい、幸せ」みたいな書き込みをよく見るけど、災いが頻繁に降りかかるのは活動家だけやから、辞めれば快適な生活が送れるのは当然。創価は脱退者が多くて、衰退しまくってる。辞めても罰は無か

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