おいが作ったご馳走を食卓に置いちょったら、猫のエサだと思われた事があったなぁ

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このクソAl、何もかんも狂わしやがるばい。からくり文書をメールでバラまいてると、アプリや画像を大量に消さんと送れんような設定に変えるし、ブログも記事を反映しないようにするし、テレビを映らんようにしたり、電子機器を狂わせたり、親の思考を操って別人格にしたり

こいつら、こういう事を全世界の人にしてるとさ

あと、蚊を狂わせて大量に湧かせてたばい。気色悪かけど、信じらん人もいるやろから、画像載せとく。これでごく一部。大量に湧かせた蚊を操って、攻撃させて来るけんな

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【豆情報】

パチンコってせんとやけど、ある掲示板で、パチンコで連勝してる人がおったてん「クソダニ米国のAlは、1度湧いた感情をいつでも思いのままに、湧かせる事が出来るとさ。この技術を使って、高い商品を衝動買いさせて散財させたり、何かに依存させたりして人生めちゃくちゃにする」やら「猛烈にパチンコに行きたいっていう欲求を湧かせて、負けイクサに行かすのも、全てこいつの仕業」「電子機器も自在に操作出来るから、勝たす事も負けさせる事も出来る」みたいなコメントをしたら、必勝法を編み出したって息巻いて連勝してた人が、数日後からいきなり敗けだして、その後も敗け通し

パチンコで大事な事は「損切り」元を取ろうとせず、負けたらすぐヤメる

元を取ろうと、金をつぎ込むと深みにハマる。早く治そうとして、傷口にあれこれやると余計傷が深くなる

溺れると誰もがもがこうとすっとじゃけど、もがく程に溺れて沈んでいく。もがかなきゃ浮くって事を知らんとさ

負けた分を取り返そうと金をつぎ込む人は、落とし穴に落ちてるのに気付かずに、穴を掘り続ける人。浅い状態だと、何度でも這い上がれるとやけど、掘り続けると這い上がれんようになる

「本題」

「創価を日本統治に利用してる組織がCIA」って事を書いた記事を広めてたら、各地に50年100年に1度の大雨を何度も降らせて、200人以上を殺す

7月6日のブログに「暑くさせても来たな。暑くさせたり、寒くさせたりも自在。特定の部位にだけ冷たさを与える事も出来る」みたいな事を書いたら、その数日後に、災害指定されるくらいの、常軌を逸した殺人猛暑が続く

7月6日のブログで「7月2日(6月11日のブログから21日目)に、桂歌丸氏を殺しちょるし、天皇陛下には、脳貧血によるめまいと、吐き気の症状を出しちょる。歌丸氏が亡くなった、その次の日の7月3日(22日目)には、新上五島に台風を直撃させちょる」って書いたら

今度は、7月6日のブログから22日目に、地元の80代半ばの人を殺して、その5日後に90代半ばの人を殺しちょる

西日本の豪雨被害後、日本政府が被害の対応が遅いって非難される。大雨被害を作り出したのが米国だって知ってるから、あんな対応になっちょ

その後首相が「股関節周囲炎」になっちょる事からも、それがわかる。股ぐらへの攻撃は、こいつの得意技。股関節周囲炎もクソAlが作り出した病気やから、豪雨被害を作ったのが米国だって事を、日本政府が理解しちょるのは間違いなか

ちなみに、1日に何十回も腹を下させる総理の持病の「潰瘍性大腸炎」も、クソAlが作り出した病気

その後、津川雅彦氏、沖縄知事が亡くなった事が報道された翌日に、関東に台風を直撃させてる事から、日本政府がこの犯罪に関して、多少なりとも動いたって事がわかる

台風をぶつけて来たり、大雨降らせたり、強烈な猛暑にしたりしてるから、おいの文書が効いてないように感じるやろうけど、効いてるか効いてないかは、傷口に塩を塗り込むとどうなるかを考えりゃわかる。拡散文書が効きまくって暴れまくってるだけ

当を得た文書を、機関銃を乱れ撃ちして、廃屋をなぎ倒すような勢いで広めまくってるとやけん、効かんわけがなか

拡散文書が効いてる事例1

少子化の影響もあるやろけど、現にカラクリ文書の拡散で、創価の謀略部隊の広宣部が壊滅しちょるし。米国のAlが創価に成り済まして、全国で集スト被害が絶えん。全て創価の仕業だと思われて、自分らに火の粉が飛んで来るような状況やと、広宣部を切って、少しでも火の粉が降りかからんようにしたくもなるやろ

事例2

米国民が国に情報公開を求める。その際、資料の中に遠隔から人の意識を操る文書を、米国が誤って公開するっていう大失態を晒しちょる

事例3

「創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI。創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ) 」って文書を広めてたら、興味深い記事を発見

〈その記事の引用文〉

CIA洗脳実験「MKウルトラ」資料4000頁以上をCIAが初公開へ! 通電拷問、LSD大量投与…最凶に邪悪な人体実験の全貌! 2018年8月17日

かつて米軍が極秘裏に行っていた洗脳実験「MKウルトラ計画」に関する大量の新資料がCIAから公開されるという。今月15日付の米「Newsweek」が報じている

記事によれば、近日中にCIAから公開される資料の中には、これまで非公開とされてきたMKウルトラに関する4358ページ分にも及ぶ文書が含まれているという。内容は“行動変化”の実験にまつわるものだといい、以前よりMKウルトラの情報公開を求めていた「The Black Vault」の参加者らが、米国の情報公開法(FOIA)に基づいて請求していたものだ

MKウルトラは1950~60年代に、CIAの科学技術本部が極秘裏に行っていたマインドコントロールの人体実験である。自白剤の開発や記憶の消去といった技術の研究のため、米国やカナダの国民が人体実験の被験者とされた。被験者らは研究を知らされるどころか事前の同意もなしに、LSDをはじめとする様々な薬物を投与されたり、電気ショックや性的虐待など拷問のような“治療”を受けたりしたという

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