集スト、テクノロジー犯罪被害者の、ブログの引用記事

2201文字

〈集団ストーカー、テクノロジー犯罪被害者のブログ記事より、正しい情報だけ抜粋〉

電磁波を使って人をリモコン人間化する軍事技術により、比喩ではなく、やろうと思えば人をほぼ完全に奴隷支配することができるからです

ロボットを操作するかのように、本人にリモコン操作されていることをまったく気づかれることなく自由自在に操ることができます

あらゆる心身の不調や病気を人工的に発生させることができます

秘密にされているテクノロジーは我々の常識のはるか先をいっています

なのに、日本ではこのような軍事技術の存在や、電磁波の悪影響とその威力が故意に過小評価されていますが、それは我々が考える以上に凄まじいものです

電磁波を使った軍事技術を使えば、SF以上の、我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。そういう軍事技術が存在し、悪用されていることを、どうか知ってください

この技術により、思考盗聴というレベルにとどまらず、思考、感情、感覚、記憶、行動などを自在にコントロールすることができます

血圧、血糖値、心拍数、体温、尿意・便意、食欲、性欲、睡眠、咳・くしゃみ・しゃっくり、めまい、吐き気、暑さ寒さの体感、なども自在にコントロールでき、さらに、あらゆるホルモン分泌を操作可能です

この技術でストレートの人をゲイにしたり、その逆もできます

人の体内で自然に起こっているあらゆる化学的な反応や薬・薬物摂取による反応などを、電磁波を使った脳・神経・身体への電気的刺激で全て起こすことができます

アメリカでの膨大な人体実験の犠牲の果てに、それが可能になりました。でも、こういう技術は社会には秘密にされ、悪用・濫用されることはあっても、良い方に使われることはまずありません

他にもこの技術により、標的にされた人を気絶させたり、眠らせたり、意識朦朧とさせたり、認知症のような状態にすることもできます

記憶を消去することもできます。夢遊病的な状態にして、操ることもできます

脚を自分の思うように動かせなくして無理やり躓かせたり転ばせたりすることや、手を自分の思うように動かせなくして持っているものを落とさせたりあらゆる作業のミスをさせることもできます

人工的に、心や体、脳にありとあらゆる不調や病気を作り出すこともできます

瞬時に、頭痛や腰痛だけではなく、ピンポイントで手首、肘、肩、膝、首などの狙った場所に痛みを人工的に発生させることもできます

全身の任意の場所に、人工的に作り出したかゆみや針で刺されたような痛みを発生させることもできます

かまいたちかと思うような感じで、全く触れることなく身体の任意の場所に切り傷をつくることもできます

人工的に脳梗塞や心筋梗塞を引き起こして人を殺すこともできます

大動脈瘤の破裂などを装って血管を切断して殺害するようなこともやっているようです

日本中のこういう電磁波拷問・集団ストーカー犯罪の被害者の多くが、明らかな被害が存在しているにもかかわらず、周囲の人や警察に被害を訴えてもスルーされるか、精神科に行ってくださいと言われてどうすることもできず苦しんでいます。

他にもこの技術により、ありとあらゆる電気製品に人工的にエラーを発生させたり、故障させることができます。信号機すらコントロールすることができます

国民に秘密にされている軍事技術を使った見えない兵器によるテロが猛威を振るっています

このような状況は、芸能界だろうが一般社会だろうが関係ありません

小渕元総理なども、こういう電磁波攻撃技術によって人工的に脳梗塞を引き起こされて殺されましたが、警察は捜査しませんでした

警察が全く取り締まらないため、我々はこのような軍事技術を使ったテロに、個人個人が丸腰で対応しなければならない状態に置かれています

やっている側からすれば、そういうことができる技術が存在することが社会に秘密にされており、しかもそれを取り締まる法律がなく証拠もほとんど残さないということで現状では基本的に誰に何をやってもばれないので、もうやりたい放題になっています

幻聴が聞こえたら統合失調症ということになっていますが、頭にその人しか聞こえない声や音を作り出す技術は何十年も前から何種類も存在しています

今日では自然に統合失調症になっている人はほとんどいないと思われます

もし、あなたが「うつ病」になったり「幻聴」や「幻覚」などが自分に起こったとしても、絶対に精神科や精神病院には行かないでください

それらはほぼ100%、自然にそうなったのではなく、あなたを標的にした電磁波攻撃により人工的に引き起こされているものなので、病院に行って治るようなものではないからです

実際のところ、加害犯罪者側がその電磁波攻撃を止めない限り「うつ病」や「幻聴」「幻覚」は止まりません

向精神薬などを服用すると脳細胞が破壊されて本物の精神病にされてしまいます

治療するための薬ということになっていますが、向精神薬などはほぼ覚せい剤と同じものだからです

アメリカでは第二次世界大戦後から、行動修正、マインドコントロール、脳支配、などを目的とした人体実験が、本人の同意を得ることなく何の説明もなく、精神病院や刑務所、軍の内部、一般社会で秘密裏に行われてきました

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